【→犬心が売れてます】犬心は7つの疾患を芋づる式にケアしてくれるスーパードッグフード。

犬心

犬心(いぬこころ)とは

人も食べることができるナチュラル療法食がキャッチフレーズとなっている犬心。言うまでもなく、最大の特徴はキャッチフレーズ通り「人も食べることができる」という部分です。多くのドッグフードも食べることができますが、やはり犬用に作っているため、特徴的な味付けがされており、なかなか口にすることはできません。しかし、犬心のドッグフードは「犬専用」というよりも、安全に美味しく食べて欲しいことに重きを置いているため「犬らしさ」というものがないわけです。

また、愛犬を病気から守るために命に関わる7つの疾患から守るために、低糖であり、かつ低脂のドッグフードに仕上がっています。このような部分に重きを置くとどうしても味の質が落ちてしまうところです。しかし、決してそんなことは、愛犬が喜んで食べているという声が多いほどです。その結果、実感リピート率が95%と驚異的な数字を記録しています。

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犬心(いぬこころ)は7つの疾患である「クッシング症候群」「膵炎」「甲状腺機能低下症」「高脂血症」「糖尿病」「メタボ肥満」「胆泥症・胆のう粘液嚢腫」は、併発するリスクがあるため、これらをすべて同時にケアをすることができます。

犬心(いぬこころ)のおすすめポイント

専門家チームを結成して作ったドッグフードのため安心

そもそも、どうして上記で記載した7つの疾患を防ぐことで愛犬の健康を期待できるのでしょうか?答えは簡単で、その道のプロたちが愛犬のことを考えた末に出した結論だからです。詳しく説明をすると、ものすごい長い文章になってしまうため控えておきますね。ただ、声を大にして伝えておきたいのは、さまざまな視点で、各業種のプロたちが導き出した答えだということです。つまり、犬心をおすすめする理由は、兎にも角にもプロが作っているため、信頼度が非常に高いからです。

先程から「その道のプロ」とお伝えしていますが、どのようなプロなのか?当然、獣医さんは外せません。犬のことをよく分かっている人になります。他には、東京農業大学、同志社大学など名だたる大学5つが共同で研究をしています。栄養学の専門家、愛犬のドッグフードを作り続けた歴史ある研究工房、ドッグフード自体を作っているメーカー、そして愛犬たち。この6つのプロたちがチームを作って「犬心」という商品を作り上げたのです。おすすめしたくなる理由をご理解いただけたのではないでしょうか。

臨床栄養と自然の力を駆使して7つの疾患から愛犬を守る

「クッシング症候群」「膵炎」「甲状腺機能低下症」「高脂血症」「糖尿病」「メタボ肥満」「胆泥症・胆のう粘液嚢腫」の7つの疾患は、臨床栄養と自然のチカラでケアをしていきます。つまり、ナチュラルフードとなっているわけです。だからこそ、冒頭でお話した「人も食べることができる」と断言できるわけですね。では、どうして7つの疾患をケアできるのか?というと、ポイントは、低糖と低脂肪を超えた4つの考え方があるからです。

1つは、血糖をコントロールすることです。消化されやすい糖質を制限することで、過剰な糖吸収を抑制することができます。やはり糖は犬にとってはも過剰摂取は生活習慣病に繋がってくるためコントロールすることが大切になってくるわけです。2つ目は、オメガ3/6による低脂肪だということです。脂肪の酸化を防ぐことでケアしていきます。3つ目は、栄養バランスです。しかも、低カロリーで実現してくれています。どうしても上質なタンパク質はカロリーが気になってしまうところですが、高消化性タンパク質で栄養バランスを整えてくれます。最後の4つ目は、腸の健康を整えてくれて免疫力をアップさせてくれます。そもそも腸は免疫細胞の70%が集まる器官となっています。したがって、ここをケアすることで全身をケアしてくれることに繋がるわけです。

このように、しっかりと7つの疾患から愛犬を守ってくれるため、犬心を強くおすすめしたいのです。

「12の不使用」宣言も1つの謳い文句でありメリットである

「食品添加物」「酸化防止剤」「防腐剤」「合成調味料」「着色料」「肉骨粉」「オイルコート」「香料」「肉魚の高温加工」「残存農薬」「乾燥肉」「肉副産物」。この12個を不使用宣言して、犬心というドッグフードを作ってくれています。説明をする必要もないぐらい、なければないほうが良いと思われる成分などになります。人間にも悪影響を与えるようなものを愛犬にあげてもよいのか?と問われれば、当然、答えはノーとなるはずです。

ただ、これらを使わないとなると、どのようにして愛犬の食欲をそそらせるのか?やはり匂いなどがないと食いつきがよくありません。そこで、使用原料を、生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖として、犬の嗅覚などを刺激して、美味しく食べられるよう工夫がなされています。その結果、おすすめができると結論づけることができます。

犬心(いぬこころ)の口コミ

犬心(いぬこころ)のツイッターでの口コミ

犬心300

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